2008年01月20日

右から?それとも左から?



やはり主流は「左から」なんですね。
「右から」の方も結構いらっしゃる。
そして、「決まっていない」方もおられるのは驚きでした。
この「決まっていない」解答欄は、まさかと思いながらも設置したのですが、正解でした。

外国のデータが気になりますね。
国によって違うのでしょうね。
posted by fiets at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BAA



見慣れない横文字でしたでしょうか。
関心度は低いようです。

私自身は、BAAは業界基準であり、安全基準なのかなぁと思うところです。
しかし、こういった基準を設けて、より安全な自転車にしていく傾向は評価したいと思っています。
posted by fiets at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨の日の自転車



レインコートや合羽、ポンチョといった雨具を利用するのが良いでしょう。

傘を差しての片手運転は、「交通の方法に関する教則」に反し、傘をハンドルに固定する装置をつけることも片手運転にはなりませんが、風の強いとき、混雑したところを通過するときなど危険な場合があります。
今回の改正では固定装置も禁止になるような方向だとのことです。

ちなみに、私は「濡れるがまま」です。
posted by fiets at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自転車のライト手で点ける?足で点ける?



法律ではありませんが、手でつけるのが正しい。

足で蹴ることにより下記のような弊害が出ます。
1.ダイナモの取り付け角度や位置が変わる。
   ダイナモとタイヤとが正しく接触するすることができず、
   ライトが点かなくなったり、タイヤに溝状の傷ができたり、
   パンクの原因になる。
2.ダイナモの操作レバーがつぶれてしまい、操作不能になる。
3.ホイールのスポークにダイナモや足が入り込み、前輪ロックの状態になる。
   前輪がロックされると、自転車は後輪が浮き、ひどい場合は
   足の先を骨折したり、転倒して頭や肩を骨折する。

ライトは必ず手で操作するか、オートライトや手元スイッチのタイプに変更、買い替えをお勧めします。

自転車は安全に乗りましょう。   
posted by fiets at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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